スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :

アンデルセン

 2011-11-15

幼少期、どんな本を読んでいたかと

たびたび、聞かれるので

あらためて、

本と自分をふりかえってみました。


幼少時の誕生日プレゼントは、毎年

本(児童文学)母親からもらいました。

当時は、ままごとセットみたいなのが

ほしい。ということで

他の子がうらやましかったりもしたが、

今となっては、

貴重な心の栄養をもらったと思う。


今日は「アンデルセン童話」

誰もが、一度は通る道かも。

ごく一部ですが、

印象にあるものを

調べて載せてみました。


親指ひめ 

人魚のおひめさま

皇帝のあたらしい着物 

すずの兵隊 

飛行かばん 

ナイチンゲール 

みにくいアヒルの子 

雪の女王

赤いくつ 

マッチ売りの少女 

古い街燈 

幸福な一家 

食料品屋にいる小人のニッセ 

一つのさやから出た五つのえんどうまめ

最後の真珠 

のろまのハンス 

沼の王のむすめ 

わるい王さま 

パンをふんだむすめ 

真珠のかざりひも 

人形つかい 

ふたりの兄弟 

古い教会の鐘 

駅馬車の十二人 

カタツムリとバラの木 

門番のむすめ 

木の精ドリアーデ 

流れ星 

お日さまの光の物語 

大きいウミヘビ 


すいません

ながながと。

なつかしい気持ちで

収まりつかなくなりました・・・
スポンサーサイト
カテゴリ :つぶやき日記 トラックバック(-) コメント(-)
タグ :
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。