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願い

 2011-03-07
「自分の子がパンを欲しがるのに、石をあたえる親がどこにいるだろう。ヘビをあたえる親がどこにいるだろう」


私たちは、不安・恐れ・心配をする生き物でありますが、それは危機管理をするために抱かせてくれる感覚、感情です。ですから、最悪の事態がよぎったときには、目をそむけずに「勇気」をだして観てみると、案外落ち着いてきて、自分の中の隠れ持った答えが見えてくるような気になります。その気になるから「恐れ」などに対し心を奪われなくなります。そうするとあとは、祈り・信じ、今することをすれば、最悪の恐れていた事態は遠のいてくれます。万が一、自分にとってよろしくないとおもえるような結果でも、後々に「より良い結果だった」と気付きます。その過程では、知恵や粘りや協力者や道があたえられ、心から願うことが与えられます。
私は実体験によりそう思います。


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