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珈琲

 2011-06-30
珈琲のんで休憩中です。。

はああやはし・・珈琲たまらない。

ご存知の方も多いですよね。ワタクシの珈琲中毒

なので、珈琲を正当化するために(苦笑;

日夜、珈琲についての情報収集は念入りに(笑


珈琲には、カフェインが含まれているため、この作用によって、、

などと、よく聞くはなしですが本当なのか??
            ほんと?? ↓↓↓↓↓ ほんと??

飲んだ量よりも多くの尿が体から出されてしまい、栄養素も溶けて流れていき、しかも脱水症状に陥ってしまうので、珈琲は飲めば飲むほど余計に喉が渇く。だから珈琲を飲むのは良くないし、コーヒーはいくら飲んでも喉の渇きを止めることはできない……


最新の研究結果は以下から。


コネティカット大学の運動生理学のローレンスE.アームストロング教授が

調査したところによると、カフェイン入りの飲料が人間の肉体から

体液を奪い取るという概念に対して科学的調査を行うことによって

カフェインは水のように穏やかな利尿作用があるが、

適度なカフェイン消費が健康に影響を与えるほどの

「流動性の電解質平衡異常」を生むことはないと結論を下しています。

また、カフェイン入りの飲料を飲んだ後でも体内にある水分量は一定だそうです。

つまり、珈琲を飲んでも体内の水分量が減ったりはしないということです。

それどころか、カフェイン入りの飲料を習慣的に飲むことによって

「流動性の電解質平衡異常」を縮小する働きがあることがわかったとのこと

つまり、カフェインを摂取する習慣が

規則的であればあるほど、人間の体は流動性

を保持するように条件付けられていくらしい。

つまり、適度なカフェインの消費は体を脱水症状に陥らせることはなく

毎日必要な水分摂取量に達することを実際に助けているそうです。

結論:珈琲を飲んでも脱水症状に陥ったりしない、

栄養素が溶けて流れ出ることもない、

ちゃんと水分補給も可能これで安心して

珈琲を飲むことができますっ



ながなが、おつきあいありがとうございます

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